今日車を走らせてて思ったのだけれど

 

 

わたしは活動の中で

 

 

●色がなくなりすぎたオーガニック女子と

●物質の豊かさ重視キラキラ女子の

 

【なんだか物足りない】

 

そんな部分を

つなぐ役割をしている時があるなと気づく。

 

思い出して、昔好きだったでしょ?
って。

 

 

二つの豊かさを統合させて

 

「どっちも行き来出来ると楽しい」

 

を体現しているっぽい。

 

 

どちらにもストイックにならず

目の前の豊かさで遊べたらどんなに楽しいだろう

 

って思う。

 

 

 

いろーんな世界があるもんね。

 

 

もし興味があるのなら

 

「わたしにはこれは似合わないし」

 

ってセルフイメージを決めつけないで

 

一回きりのいのちの時間の中で

思う存分遊ばせてあげるのだ。

 

 

これはきっと、女子だけじゃなくて

男性もそうなんだろな。

 

 

垣間見たい世界を

自分なんて、

 

って思わないで

自分に許可すると

また一歩前に進む気がするよ◎

 

 

写真:菊芋が美味しい季節、また息子に綾乃タグ付けされてる。笑