一番いやなヤツ、なりたくないヤツ

だと思ってたオンナになって過ごしてるのが

 

実は自分にとっての幸せだったり

わりと活躍する場だったりした。

 

 

毎日横になりたいときに横になりたい

時間なんて極力守りたくない

身体のリズムで動いてたい

極力だれかに稼いできて欲しい

すねかじりで生きてたい

好きなこと、好きな人のためにしか動きたくない

わたしを大好きで大切でいてくれるひと一人じゃなくていっぱい欲しい!

 

 

なんせ子ども過ぎる。笑

 

 

そのために

 

じゃあどうしたらいいかな。

どうやったら生きていけるかな。

大切なひとといい関係築けるかな。

 

 

模索しまくってしまくってきて

動きまくって動きまくってきた

 

 

やる!も、やめる!も本気だった

このプロセスが結構役にたってる。

 

 

 

誰かに必要とされるというより

ごまかせない自分に「お願いー!」っていっぱい必要とされて

 

 

「まかせろー!なんとかしてやるー!」って

 

あの手この手で用意してきた五年です。

 

 

目の前の大嫌いな人

嫌われて当然って思っちゃう人の中に

 

【本当はこうしたかった】

 

っていう想いがいっぱい詰まってるかもよ。

 

 

もう我慢しなくていいね。

 

みんなもとに戻ってくだけなんだ。