つい1時間ほど前の話。

 

 

仕事の工程でやらないといけないことを思い出してそれをやろうとした際に

 

 

「あーめんどくさい、無理だ気がのらねぇ」

 

 

って一瞬でなった。

 

 

 

 

 

でね、、、、、気づいてしまった驚愕の事実。

 

 

 

 

綾乃さん(わたし)はそういうのめんどくさいとおもうのよ

 

 

ってニュアンスがあとについた、、、

 

 

 

 

それはつまり

今までの経験上、パターンからすると

それは面倒くさいことだと思うのよ

ってこと。

 

 

 

わたし、まだ自分で面倒くさいって判定してないのに?!

 

「はい、むーりー」

 

 

って布かけた人が居たの!!

 

 

わわわわわわわ

 

これ、いろんなな場面であったんじゃないかな

 

 

今までの経験上、パターンからすると

 

それは合わないから

出来ないから

疲れるから

 

 

「はい、むーりー」

 

って。

 

 

ぎゃーーー!

ちょっと待て勝手にシャッター降ろさないでよー!!

 

 

ってなったなにこの感覚!

 

 

 

その内容自体すっごく些細なことなんだよ。

事務的なこと。

 

 

 

それに気づいたら、その作業に対する拒否感なんだったの?

ってくらいサクサク進む。

 

 

これ

 

この影武者が

 

自分のこと

 

わざわざ

 

わざわざ

 

こわがらせてたんじゃなかろうかと(驚)

 

 

 

 

 

それは合わないから

出来ないから

疲れるから

 

「はい、むーりー、やめとこか」

って。

 

 

 

ちょっとこれで可能性が摘まれてたって思ったらなんともったいないこと

 

 

って思ってしまった。

 

 

それに、気づいたということはパターンの変化が訪れたんだろうな。

 

 

次のステージに進む準備ができたのかもしれないよね。

 

 

 

 

 

なにがきっかけだったのかよくわからないんだけれど

(昨日の新月だろうか、、、)

 

 

憑き物がとれたみたいな感覚なうです。

 

影武者の存在が認識できて、それはどうやらわたし自身だけれどもう要らない感覚なのだよ、と

今度はそれを定着させる作業ですな。

 

 

ほんの1時間ほど前の出来事なのでまた新たな気づきがあれば改めて記しますね。

 

なんか法則性がありそう。

 

 

 

わーなんだかお祓いしたあとみたいだ、、、。