昨夜は、子どもたちがいない夜。

別々に暮らしているパートナーくんと過ごしてました。

 

この時間に2人で過ごすの何カ月ぶりだ!?

 

ってか下手したら一年以上ぶりかも。

 

 

その前の夜にひとり定食屋でトンテキ定食を頼もうと思ったらまさかの完売で

悔し涙をながしたので

 

どうしても食べたくてリクエストしたこちら、

おいしいトンテキを作ってくれた。

 

 

グローブみたい。笑
ニンニクナイスキャッチ。

 

なんやかんやとしてくれてる横で

わたしはいつものようにゴロゴロしながら脈絡のない話をしています。

 

 

 

綾乃さんを一言で表すと

 

 

しょうがない」

 

だそうです。

 

笑い死にそうになるくらい笑いました。

 

 

でも最大のいのちの尊重の言葉だなと思ってます。

 

 

普通、しょうがない、って

「●●してほしいけど、●●であってほしいけど」的なニュアンスが入ってると思うんだけど

 

彼の「しょうがない」ってそれがない。

 

「この目の前の在り方、現象は○○さんだから当然だよね」

って感じ。

誰に対しても。

 

 

できることも、できないことも

あんなこともこんなことも

●●さんだからしょうがない。

 

 

この見方でみれると

自分にも相手にもスペックでの条件つけなくなるだろうなと思う。

 

 

「この人がここに生きてる」

ただそれだけなんだよね。

 

 

ありのままをみとめるってそういうことだよね、と話す彼。

 

 

相変わらず達観されてるハタチ。

見習いたい視点がたくさんあるんだよなー。

 

 

 

昨夜の夫とふたりトンテキに続く

妻ひとりトンテキ。

 

なにこのトンテキリレー。

 

まだ豚肉あるから夜はこどもらと3人トンテキだろ。

ハマりすぎ笑。

 

みなさんも今晩のおかずはトンテキいかがですか?

100万人のキャンドルナイトのように、同じ時刻に。笑

 

 

ちなみにこちらのレシピを参考にしました。

ケチャップなかったのでその分ソース多め、砂糖のかわりにメープルシロップにしてます♡

http://www.sapporobeer.jp/recipe/0000000846/index.html