いろいろと赤裸々に発信していたり

思うままに生きてきた頃を思い出すと

ちっちゃい頃から賛同だけじゃなくてちょいちょい批判の声もあったりしてきて

 

それももれなく観察対象にさせていただいてる。(聞く耳とか持ち合わせてないから諦めてください)

 

 

【●●としてどうなん?】

 

ここには、夫婦、家族、大人、母親、教育、いろんな言葉が入るけど

 

大抵そういうことを投げかけて下さる方は

 

そこのとこでこだわりすぎてつまづいているパターンに気がついた。

 

 

 

わたしだってそういう時がある、誰かに対してそれどうなの?って思うこと。

 

そういう時は全部自分に投げかける。

 

やっぱりすごく自分を縛ってるテーマだったりするんだよね、、、

 

 

信じたいこととか、理想とか、タブー視してたり嫉妬とかもそう。

 

 

誰かがいるから、こうやって自分の中のそういう部分に気づけるのにね。

 

 

みんないろんな意見があるっていうのはわかってても

 

わたしは批判されたら、嫌われたら素直に悲しいって思うから

 

マジで悲しいって思うし、メソメソもする

 

(でも発信はやめないけど。笑)

 

 

共感されたい自分とか、感性を共感し合える人たちに出会いたいって気持ちにいっぱい気づいたよ。

 

そりゃ、そのまんまを好きでいてくれるって理屈抜きで嬉しいもんね。

 

 

 

 

批判したい誰かは、自分の中にいるんだぞー。

面白いかなみんな鏡だぞー。

 

しかも、別にその相手は嫌いでよくて

ただその要素h実は一番愛してあげると自分が喜ぶポイント

 

そういう気持ちは無視しないでいっぱい感じて羅針盤みたいに上手に使うに限るなーと思うのでした◎